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ピエールジャンヌレ スモールボックチェア ATIレター 当時のリペアパーツ付き
JPY 313,500(USD 1,989.47)
ジャンヌレのスモールボックスチェアです。 インド現地に赴き1点1点細かく確認し、 パーツのすり替えや交換がない個体を選んできています。 はっきりと確認できるATIのレターはチャンディガールより東にある街ハリアナの agriculture haryana (ハリアナ農業研究所)で使用されていたものです。 ボディの至る所に当時の職員が使っていた痕跡が見られます。 前面には鉄のプレートによる補強、背面にはウッドパーツで補強されています。 当時の面影か見え隠れしていますね。 脚部底に使用によるすり減りがあります。 座面と背面の藤編みはすべて張り替え済みです。 日常での使用に耐えれるようにレストア済みです。 都内にギャラリーがありますので現物をご覧になることも可能です。 質問欄からお問い合わせください。 デザイン pierre jeanneret スモールボックスチェア サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W400×D450×H750(mm)
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ジャンヌレのフローティングバックチェア 117レター
JPY 542,000(USD 3,439.52)
SOLD OUT
Pierre Jeanneretのフローティングバックチェアです。 インド現地まで行き、 1点1点細かく確認し、パーツのすり替えや交換がない個体を選んできています。 レターも古いレターの上に新しいレターを書き足した跡があるので、何箇所かで使われてきた個体のようです。 設計図に忠実に作られた作品で、初期の作りの名残があります。 足の支柱が1本だったり、籐を通す穴の作りなど古いディティールが見られます。 レター、キズやクラックを含め、歴史を感じる良い個体です。 素材はチーク材でブラウンゴールドに良いエイジングをしています。 背面や足に欠け跡があります。修復もできますが、そのままの状態でご提案しています。 サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W505(アームを含みます)×D550(アーム、座面を含みます)×H725(mm) リファレンス PJ-SI-28-A Circa 1955.
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ジャンヌレのイージーチェア Yレッグ c.1960 PGIレター
JPY 643,500(USD 4,083.64)
SOLD OUT
ジャンヌレのイージーチェアです。 脚部、座面、背面など1960年代以降に見られる組み方で作られています。 レターに書かれているPGIの設立が1962年の為、1962年以降に作られた個体だと予想できます。 1番の特徴は脚部の組み方がY状になっていることでしょうか。 背面より後ろにアームが飛び出してなかったり、通常のモデルと違いがありますね。 レターのPGI はPostgraduate Institute of Medical Education and Research(医学教育・研究大学院大学)の略称です。 日常生活で使用できるように、雰囲気を損なわない程度のリペアを入れています。 座面と背面の籐編みはすべて張り替えています。 右脚の底部に削れている箇所があります。 サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W550(アームを含みます)×D580(アーム、背面を含みます)×H715(mm)
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ジャンヌレのイージーチェア Yレッグ c.1960 MLAレター
JPY 698,500(USD 4,432.67)
SOLD OUT
ジャンヌレのイージーチェアです。 脚部、座面、背面など1960年代以降に見られる組み方で作られています。 1番の特徴は脚部の組み方がY状になっていることでしょうか。 背面より後ろにアームが飛び出してなかったり、通常のモデルと違いがありますね。 レターのMLA はmenber of the legislative assemblyの略称です。 日常生活で使用できるように、雰囲気を損なわない程度のリペアを入れています。 座面と背面の籐編みはすべて張り替えています。 後ろ右脚に削れている箇所があります。 サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W525(アームを含みます)×D575(アーム、背面を含みます)×H 675(mm)
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ジャンヌレ&チョードリー ライブラリーチェア 初期のモデル
JPY 440,000(USD 2,792.23)
SOLD OUT
Pierre JeanneretとEulie Chowdhuryによってデザインされたライブラリーチェアです。 8枚目の写真はパトリックセガン著のルコルビジェ、ピエールジャンヌレの187Pから引用させていただきました。 こちらがオリジナルのブループリント(設計図)です。 個人的に好きなモデルで、数もたくさん見てきました。 大まかに前期、中期、後期のデザインで3種類に分かれるのでは?と考えています。 こちらは設計図に忠実に作られた個体で、前期のデザインに位置します。 座面の接合部に特徴があり、脚部は面取りされていて滑らかさが感じ取れます。 木を切り出す側からすると厄介な仕様なので、中期でデザインがだいぶ変わってきます。 レターは背面に1箇所、だいぶ擦れて消えかかっていますが良いレタリングです。 サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W460(アームを含みます)×D440(アーム、座面を含みます)×H750(mm) デザイン pierre jeanneret リファレンス PJ-SI-51-A Circa 1960
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ジャンヌレのウッデンスツール ZOOレター
JPY 385,000(USD 2,443.20)
SOLD OUT
ジャンヌレのウッデンスツールです。 座面が大きくスツールながら、どっしりとした印象です。 ZOO ENT(動物学または動物園)で使用されていた個体です。 ENTはエントランスを指す言葉だと思います。 良い字体でレターが書かれていますね。 座面と脚部の接合部分に三角溝のディティールもあります。 本来は古いデスク等で使われる制作テクニックです。 4本足に支柱が十字に付くシンプルなデザインですが、 各々のパーツのサイズ感やラウンドも相まって素敵な見た目になっています。 所々に細かな傷があり、良いエイジングが出ています。 レターは側面に2箇所あります。 脚の底部分に欠け傷があります。 使われてきた証ですのであえて残してありますが、 修復もできますのでご相談ください。 サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W38×D38×H69(mm) リファレンスPJ-SI-21-C Circa 1965-1966
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ジャンヌレのコネクトバックオフィスチェア AHGレター
JPY 385,000(USD 2,443.20)
SOLD OUT
ジャンヌレのコネクトバックタイプのオフィスチェアです。 オフィスチェアの中でも1番有名なモデルでしょうか? こちらは分解中になるほどっ!となった1脚です。 写真10〜11枚目を見ると、 背面と座面の接合にクラックがあったので、補強用に継ぎ足したのでしょう。 分解前は継ぎ目が汚れで見えず、変わった作りをしているなと思っていました。 アームにも当時の落書きなどが見られ、 経年変化と歴史を楽しめるお品です。 こちらの作品はエイジングの雰囲気を壊さないようにしつつも、 チーク材の木目が綺麗だったので木目を生かすような修理をしています。 劣化していた塗装を剥がし、オイルフィニッシュのみで仕上げています。 特にペイントをしなくても、良いゴールデンブラウンカラーになりました。 後ろ脚に欠け、アーム端に当時の落書きと思われる彫り込み跡があります。 サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W495(アームを含みます)×D530(アーム、座面を含みます)×H765(mm) デザイン pierre jeanneret リファレンス PJ-SI-28-B Circa 1955.
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ジャンヌレのコネクトバックオフィスチェア IBHOレター
JPY 385,000(USD 2,443.20)
SOLD OUT
ジャンヌレのコネクトバックタイプのオフィスチェアです。 オフィスチェアの中でも1番有名なモデルでしょうか? 左のアームと座面の裏にIBHOレターが入ります。 こちらのレターが意味するものは、灌漑局を表すレターです。 1962年の中印紛争後に、退役軍人たちが技術者としてこのIBHOで働いていたみたいです。 その為か1962-1971年までのレターをよく目にします。 同レターで3脚入荷したのですが、どれも作りがやや異なります。 ひとつひとつ表情が違うのも、ジャンヌレ作品ならではだと思います。 こちらの作品はエイジングの雰囲気を壊さないようにしつつも、 チーク材の木目が綺麗だったので木目を生かすような修理をしています。 劣化していた塗装を剥がし、オイルフィニッシュのみで仕上げています。 特にペイントをしなくても、良いゴールデンブラウンカラーになりました。 後ろ脚に欠け、アーム端に当時の所有者の名前かRONE?と彫り込み跡があります。 サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W505(アームを含みます)×D480(アーム、座面を含みます)×H805(mm) デザイン pierre jeanneret リファレンス PJ-SI-28-B Circa 1955.
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ジャンヌレのオフィスデスク
JPY 1,375,000(USD 8,725.73)
SOLD OUT
Pierre Jeanneretのオフィステーブルです。 オフィステーブルと呼ばれるだけあって、前面が6ホールラックになっており、 ファイルや本を収納するのに適したデザインになっています。 設計的には6ホールラックとデスクが組み合わさっている形です。 背板がよく見ると継いであり、2枚板で構成されています。 継ぎの箇所はビスを曲げて接合されており、古いテーブルやデスクに見られる技法です。 木材も真っ直ぐではなく斜めにカットされていますね。 ローズウッドが使われており、ずっしりとした重さです。 2010年まで現役で使用されていたみたいで、所々に打痕や線傷等あります。 木材も良い味が出ていて経年変化もより感じられる個体です。 前から見ても、後ろから見ても美しいデスクです。 家具の機能美が、シンプルなデザインの中に綺麗に収まっている作品だと思います。 デザイン pierre jeanneret model PJ-BU-02-A サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W1220 ×D840×H715(mm)
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ジャンヌレのスクエアテーブル
JPY 1,265,000(USD 8,027.67)
SOLD OUT
Pierre Jeanneretのスクエアテーブルです。 よく見ると天板が1枚板ではなく2枚板で構成されています。 板と板の繋ぎに目にわずかに隙間があり、よく見るとビスで固定されているのがわかります。 ジャンヌレは1枚板ではなく2枚3枚を組み合わせて天板を作る作品が多いです。 反りの防止や、木の取り都合を良くする為など色々と理由があるみたいです。 古いディティールの一つでもあるので参考にしてみてください。 天板裏の3角パーツも残っていました、 脚部のエイジングも良い個体です。 脚部に傷やクラックを直した箇所があります。 サイズ W…幅 915 D…奥行915 H…高さ725 W×D×H(mm)
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ジャンヌレのライブラリーテーブル
JPY 1,370,000(USD 8,694.00)
SOLD OUT
Pierre Jeanneretのライブラリーテーブルです。 ジャンヌレの作品には珍しくパーツが1点1点丁寧な仕上げをされています。 底部分の切り替えや、横面Rの取り方も正確です。 天板にはキズ防止用だと思われる厚手の塗料が塗られています。 小さな工房では無く、家具メーカーに発注され作成されたものだと思います。 レターのPUはパンジャブユニバーシティを意味しています。 ミドルサイズのスツールと相性が良いテーブルです。 天板に傷がありますが全体的に良いコンディションです。 デザイン pierre jeanneret model PJ-TAT-09-A サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W910 ×D910×H780(mm)
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ジャンヌレのイージーチェア Yレッグ c.1960モデル パンジャブ語レター
JPY 808,500(USD 5,130.73)
SOLD OUT
ジャンヌレのイージーチェアです。 脚部、座面、背面など1960年代以降に見られる組み方で作られています。 1番の特徴は脚部の組み方がY状になっていることでしょうか。 背面より後ろにアームが飛び出してなかったり、高さも通常のモデルと違いがありますね。 レターはパンジャブ語でP.U/CH(パンジャブユニバーシティ、チェア)を表します。 日常生活で使用できるように、雰囲気を損なわない程度のリペアを入れています。 座面と背面の籐編みはすべて張り替えています。 アーム等に小さな打痕等ありますが、比較的綺麗な状態で残っていました。 サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W520(アームを含みます)×D650(アーム、背面を含みます)×H675(mm)
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ジャンヌレのイージーチェア Yレッグ c.1960モデル S.Rレター
JPY 808,500(USD 5,130.73)
SOLD OUT
ジャンヌレのイージーチェアです。 脚部、座面、背面など1960年代以降に見られる組み方で作られています。 1番の特徴は脚部の組み方がY状になっていることでしょうか。 背面より後ろにアームが飛び出してなかったり、通常のモデルと違いがありますね。 レターはS.RはSkating Rinkの略です。 日常生活で使用できるように、雰囲気を損なわない程度のリペアを入れています。 座面と背面の籐編みはすべて張り替えています。 後ろ右脚に削れている箇所があります。 サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W530(アームを含みます)×D600(アーム、背面を含みます)×H725(mm)
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ジャンヌレのライティングチェア HINDIレター
JPY 423,500(USD 2,687.52)
SOLD OUT
ジャンヌレのライティングチェアです。 大学の講堂などで使われることが多かったモデルです。 うっすらと確認できるHINDIのレターは、 Punjab Universityのヒンディー語学科で使われていたものです。 アームやボディの至る所に当時の学生が使っていた痕跡が見られます。 落書き、彫り込み、名前が書かれていたりと当時の面影か見え隠れしていますね。 小さなテーブルがアームに付属するので、物書きや読書時におすすめの一脚です。 脚部底に仕様によるすり減り、アームテーブルに小傷があります。 座面と背面の藤編みはすべて張り替え済みです。 日常での使用に耐えれるようにレストア済みです。 デザイン pierre jeanneret チークライティングチェア PJ-SI-26-A サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W640(アームを含みます)×D600(アーム、座面を含みます)×H790(mm)
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ジャンヌレのフローティングバックチェア PAUレター
JPY 489,500(USD 3,106.36)
SOLD OUT
ジャンヌレのフローティングバックオフィスチェアです。 PAU (Punjab Agricultural University)Adminパンジャブ農業大学 のステンシルが入っている通り、 パンジャブ農業大学のAdmin(管理者施設)で使われていた椅子です。 重く硬い材が使用されており、打痕等はありますが、比較的綺麗なまま残っていました。 下手にペンキ等の塗料も塗られてないので、木目の美しさも楽しめる作品です。 アームと脚部の接合部にアルミのリペアが取り付けられています。 修復した際に外され捨てられてしまうことも多いリペアのディティールですが、 使われてきた証でもあるので、あえてそのままにしています。 外して納品も可能なのでご相談ください。 サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W495(アームを含みます)×D540(アーム、座面を含みます)×H775(mm) リファレンス PJ-SI-28-A Circa 1955.
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ジャンヌレのフローティングバックチェア 片面アルミリペアとDEANレター
JPY 440,000(USD 2,792.23)
SOLD OUT
ピエールジャンヌレのオフィスチェア。 フローティングバックタイプです。 背面のパーツも取り替えられていないオリジナルのコンディション。 良いエイジング、リペアやパティナの跡が見られます。 こちらの個体は、 レターは背面にDEAN CAH COAと入ります。 家具メーカーのプレートも付いていました。 アームに打痕や経年変化の後があります。 これらはちゃんと使われてきた証でもあり、エイジングも一つのデザインと捉えている為、 そのままにしています。 汚れ等は綺麗にすることもできるのでご相談ください。 左後脚部に欠けの修復痕があります。 サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W500(アームを含みます)×D565(アーム、座面を含みます)×H740(mm) リファレンス PJ-SI-28-A Circa 1955.
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ジャンヌレのフローティングバックチェア H.Cレター
JPY 440,000(USD 2,792.23)
SOLD OUT
Pierre Jeanneretのフローティングバックチェアです。 1点1点細かく確認し、パーツのすり替えや交換がない個体を選んできています。 レターのH.CはHigh Court(高等裁判所)を意味し 1962年に納品された個体です。 アームにアルミのプレートが巻き付けられていています。 グラつきを抑える為だと思われますが、なかなかワイルドな直し方ですね。 レター、キズやクラックを含め、歴史を感じる良い個体です。 足に欠け跡があります。 サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W520(アームを含みます)×D550(アーム、座面を含みます)×H755(mm) リファレンス PJ-SI-28-A Circa 1955.
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ジャンヌレのシアターアームチェア
JPY 445,000(USD 2,823.96)
SOLD OUT
ジャンヌレのシアターアムチェア その名の通り劇場で使用されていたモデルで、 座面が映画館の椅子のように折り畳める仕様になっています。 ジャンヌレの作品にしては珍しく真鍮が使用されているモデルで、 デザイン的にもコレクター様向けの作品です。 ボルトなども当時のままのオリジナルコンディションで残っています。 素材はチーク、脚部底に仕様によるすり減り、その他細い傷があります。 座面と背面の藤編みはすべて張り替え済みです。 日常での使用に耐えれるようにレストア済みです。 デザイン pierre jeanneret シアターアームチェア サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W610(アームを含みます)×D455(アーム、座面を含みます)×H810(mm)
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ジャンヌレのライティングチェア
JPY 467,500(USD 2,966.75)
SOLD OUT
ジャンヌレのライティングチェア PAU (Punjab Agricultural University) のステンシルが入っている通り、 パンジャブ農業大学の教室で使われていた椅子です。 放出の際に意図的にレターが消された跡が確認できます。 小さなテーブルがアームに付属するので、物書きや読書時におすすめの一脚です。 素材はチーク、脚部底に仕様によるすり減り、アームテーブルにクラックがあります。 その他細かい傷があります。 座面と背面の藤編みはすべて張り替え済みです。 日常での使用に耐えれるようにレストア済みです。 デザイン pierre jeanneret チークライティングチェア サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W640(アームを含みます)×D520(アーム、座面を含みます)×H790(mm)
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ジャンヌレのフローティングバックチェア PAUレター
JPY 489,500(USD 3,106.36)
SOLD OUT
ピエールジャンヌレのオフィスチェア。 フローティングバックタイプです。 背面のパーツも取り替えられていないオリジナルのコンディション。 良いエイジングが見られます。 レターは背面にp.a.u(パンジャブ農業大学)と座面下の貫部分に H.SC.Cとダブルレター仕様です。 おそらく2箇所に渡って使われてきたものだと思います。 こちらは修復する前から塗料が落ちきっていました。 木目が良かったので、そのまま利用し無色のオイルのみで仕上げています。 是非ご覧になってみてください。 足に欠け跡があります。 サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W505(アームを含みます)×D520(アーム、座面を含みます)×H790(mm) リファレンス PJ-SI-28-A Circa 1955.
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ジャンヌレのフローティングバックチェア COLレター
JPY 495,000(USD 3,141.26)
SOLD OUT
ピエールジャンヌレのオフィスチェア。 フローティングバックタイプです。 背面のパーツも取り替えられていないオリジナルのコンディション。 良いエイジングやパティナの跡が見られます。 こちらの個体は、 レターは背面にcol/P.K.Tと入ります。 Colはカレッジの略称でよく使われています。 P.K.Tは不明ですが、地名やセクションの略称で使われる事が多いです。 背面やアームに当時の落書き?と思われる彫り込み跡がところどころに見られます。 こういった傷はサンディングされ消されてしまいがちです。 これらはちゃんと使われてきた証でもあり、エイジングも一つのデザインと捉えている為、 そのままにしています。 ホゾの組み方や使い方も作る人、時代によって一脚一脚だいぶ違いがあるので、見ていて飽きないですね。 こちらは座面のホゾが見えないタイプです。 足に欠け跡があります。 サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W505(アームを含みます)×D520(アーム、座面を含みます)×H790(mm) リファレンス PJ-SI-28-A Circa 1955.
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ジャンヌレのアイアンスツール ロウタイプ
JPY 423,500(USD 2,687.52)
SOLD OUT
ジャンヌレのアイアンスツール ロウタイプのモデルで、コンパクトですが存在感のあるお品です。 1960年にデザインされたモデルで、 こちらはPGI(Post Graduate Institute of Medical Research)で1966年以降に使用されていた個体だと推測しています。 当時の学生の落書きが至る所に見られます。 Rと掘り込まれていたり、使用による傷まで色々とあります。 こういったディティールはサンディングされ綺麗に直されてしまいがちです。 使い込まれた古道具のような風合いが良いので、雰囲気を壊さずにオイルのみで仕上げています。 レターは座面の側面にPGIとST(student)と書かれています。 サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W320×D320×H485(mm) デザイン pierre jeanneret リファレンス PJ-SI-58-A Circa 1960.
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ジャンヌレのケーンスツール
JPY 385,000(USD 2,443.20)
SOLD OUT
ジャンヌレのケーンスツールです。 ラウンドトップで、座面が籐編み仕様になっています。 4本足に支柱が十字に付くシンプルなデザインですが、 各々のパーツのサイズ感やラウンドも相まって素敵な見た目になっています。 1965-1966年にデザインされたモデルで、 こちらはPGI(Post Graduate Institute of Medical Research)で1966年以降に使用されていた個体だと推測しています。 レターにもLab表記があるので研究室、実験室で使用されていたものだと思います。 所々に細かな傷があり、良いエイジングが出ています。 レターは側面に2箇所あります。 P.G.I(Postgraduate Institute of Medical Education and Research)略とE m/c labの表記があります。 脚の底部分に欠け傷があります。 サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W38×D38×H69(mm) リファレンス PJ-SI-21-B Circa 1965-1966
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ジャンヌレのキングオフィスチェア ローズウッド MLAレター2
JPY 511,500(USD 3,245.97)
SOLD OUT
ジャンヌレのキングオフィスチェアです。 コンディションの良い1脚が入荷しました。 オフィスチェアの中では一番大きなモデルで、 大柄な男性でもゆったり座れるサイズです。 今では希少になってしまったローズウッドが使用されています。 チーク材のものよりだいぶ重量があり、重厚感の溢れる個体です。 こちらはガタつきと座面の藤編み部分は修理していますが、 サンディング等はかけずにペイントも当時のままのコンディションです。 レターはMLA がmenber of the legislative assembly 、(H)がhostel 、PBがパンジャブ、 PWDがパブリックワークスデパートメントの略称です。 背面と座面の2カ所にレターが入ります。 ダイニング、オフィス、ショップと使い勝手の良い椅子です。 欠け傷等ありますが、おすすめできる良いコンディションです。 サイズ W…幅 D…奥行 H…高さ W495×D565×H810(mm) デザイン pierre jeanneret リファレンス PJ-SI-28-D キングオフィスチェア Circa 1955-1956.